今のところ、適当に他党を批判しつつ、大衆受けすることは積極的な姿勢をみせ、既成政党に変わる新しい政治勢力であることをアピールしていれば、実績はなにもなくとも支持は集まる。実際には政策を組み立てる能力もなく何もできない。そのことがばれないためには、どこかと組まない、何もしないことが当面の最適戦略。ある程度の議席までは、害も益もないただの虫だが、ただの虫も数が増えると害虫と化す。権力を取るか権力に近づいたときには何をするか分からない。その時それを先導するのは大衆である。参政党は大衆に流されながら破滅的な道を選びかねない。
2025年10月30日木曜日
2025年10月23日木曜日
2025年8月22日金曜日
AIによるレポート
警戒より歓迎
2025年8月2日土曜日
2025年7月29日火曜日
2025年7月29日
本業の仕事が少なくなって、ゆったりと過ごしている。午前中は畑作業で、午後からは事務作業。NPOの無償労働はたくさんある。今後の展開を考えるには良い仕事量。これまで仕事に追われすぎていた。写真集は少しずつ売れている。
2025年7月24日木曜日
比較的、暇な日々日
震災写真集の発行疲れがとれてきて、10日間ほど少し暇に過ごしている。64歳になって、これくらいのペースがちょうど良い。体調がもう少し戻ったら新しいこと(やり残していること)をはじめる予定。まずは机まわりや資料の整理、溜まっている本を読もう。
2025年7月14日月曜日
2025年6月6日金曜日
2025年5月29日木曜日
2025年5月18日日曜日
2025年5月8日木曜日
2025年5月7日水曜日
2025年5月7日
4月28日 現場の仕事
4月29日 吉倉のイベント
4月30日-5月1日 日本両生類研究会の調査会、1日は市民参加型調査会で20名以上が参加
5月2日 河北潟湖沼研究所の総会案内送付など内業、やや疲れが溜まっている。
5月3日-5日 半分休養モードであるが、午前中は畑作業、午後は溜まっている内業を坦々とこなす。I財団の訪問で吉倉を案内。体は休まった。
5月6日 助成申請書をひとつ作成、作業遅れスーパーの買い物は間に合わず。
6月7日 午前は畑作業、午後は定款改定案作成作業、freeeを使って会計作業を開始、エラーが回避できず。あまり使い勝手は良くない印象。ネット販売の処理などは自動化できるのでしばらく試してみる予定。
2025年4月27日日曜日
2025年4月21日月曜日
2025年4月16日水曜日
検索人間
2025年4月14日月曜日
2025年4月13日
4月11日 マルシェ準備で畑作業、5月1日の能美のイベントのチラシ発注
4月12日 昨日、注文していた中古一眼レフカメラが届き、本日バッテリーが届いたので、しばらくいじり回し、20年間使っていなかったレンズのメンテナンス。
4月13日 ほとんど万博関係のニュースを検索していた。万博会場は雨風を避ける場所もなく、食事もできず、トイレも使えない、まるで被災地のような状況とのこと。
2025年4月10日木曜日
万博
55年前に万博に行けなかったことが、心の底にずっと未練として残っているのか、どうしようもなく万博に行きたい。
しかし「いのち命輝く未来社会」というコンセプトを達成するための持続可能性とはほど遠い、むしろ逆方向を向いているこのイベントに大金払って出かけるのにはジレンマがある。何とか行ける理由を探してネット検索しても、ガス爆発がいつおこってもおかしくないとか、巨石が頭上に落ちてきそうとか、入場券を手に入れるのもたいへんだとか、入場に何時間もかかるとか、食べものはバカ高いとか、パビリオンは事前予約をしないと入れないとか、調べれば調べるほど、ネガティブな情報ばかりでてくる。
それでもこどもの頃、万博の公式ガイドブックを穴の開くほど見続け、パビリオンの回る順番まで夢想した夏休みが、どうしようもない焦燥となって甦ってくる。募る思いをどうするか。
2025年4月9日
新たに生きもの元気米の取り組みに興味を持っていただいた農家と現地で話す。その場で契約を結ぶことを確認した。
その後、干拓地と内灘で桜の状況確認と写真撮影。
能登島のGさん来所。しばし歓談する。